【中央接敵が近だと】ダリ絆・NYはともかくNYRの中央突破はいつもプレッシャーが高いですね…しかし上手く抜ける事が出来た後のリターンは非常に大きいです。接敵の瞬間だけは本当に【ほっとするドムタンです】

【中央接敵が近だと】ダリ絆・NYはともかくNYRの中央突破はいつもプレッシャーが高いですね…しかし上手く抜ける事が出来た後のリターンは非常に大きいです。接敵の瞬間だけは本当に【ほっとするドムタンです】

慎重になって下さいね…うp主も戦術研究中は色々と事故を起こしましたただし、本当のたくましさは、事故を乗り越えて勝つスキル(個人技<戦術眼)の鍛錬で身に付くでしょう今回ペイルライダーとカチ合った時の格闘ですが、敢えて2段で止めてます。何故か?ヒント①両機の機動力格差(ペイルライダーのHADES状態のダッシュ速度・旋回速度とドムのそれを比較)②3連ヒット時のノックバック距離③起き上がり後の無敵時間3.5カウントこれを考慮すれば、3連決めた後のバックブーでは無敵時間中のHADESペイルがドムの格闘間合い内に入ってくるであろう事は理解できる筈ですし、それほどの機動力差の相手にノックバック状態から裏取り起き攻めが通用しない事も分かる筈ですもちろん、近故のFCSの狭さも、起き攻め失敗時の近接戦リスクも考慮の上です。間違っても格闘機に同じ行動を取る事はないように!(笑)…とすれば、完全な平地で機動力に劣る近相手にクロスレンジで格闘読み勝ちした後、そいつを振り払って行きたい所がある場合、格闘は2段止めが正解の場合が多いと言う事になりますよね勉強になりましたか?(この試合について)ペイルライダーがボロボロになりながらビッグトレー付近までドムタンと付き合ってくれたのは幸いでしたアンチのユニコーンが敵タンクに絡めずに孤立して瀕死になったのはジオンにとってこの上なく幸いでした一方ジオンは安いモビの清算が終わりラインは上がり始めていたので、死にかけの高コスト機を抱える連邦は引き気味になりつつありました拠点を割り終えたギガンとドムに構う連邦兵が、拠点を割り終えたガンタンクの2ndのルートを潰してますね…更に、F2の自拠点リスタ。これが決め手ですこうなってはもう、連邦は敵の2ndを止める他ないのですが、ドムタンを直接制圧できる機体がユニコーンしかおらず、そうなると敵タンクを早期制圧できる機体はガンダムしかいないし、ガンダムが敵タンクを処理出来るようサポートできるのはペイルライダーとデルタプラスしかいませんそしてペイルとデルタは献身プレイに向いてない機体です…これでは、例えドムタンが居なくとも、ギガンはもう1回の再出撃で2ndを割り切ってしまうでしょうましてや今回はドムタンもいるんですから、よっぽどの事故が起こらない限りは拠点数2-1は確定ですユニが開幕事故る展開はこの試合に限った事ではありませんが、その事故を連邦の敗北に繋げる事が出来る可能性…それを、ダブタン編成よりもタンク+ドムタン編成の方が引き出す力があるのですスゴいよね?タンク+ドムタン編成(モハメド・アライAA略)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34772840