ようやく、納得のいく仕上がりになったのでうpしてみました泣かないで、ガール彷徨うように遠く観詰めてまるで一度 死んだ様な地球のはなし夜中 語り明かして全て が おわる涙をため 言った握って擦って こうしているからどうか 泣かないで、ガール君と どうして 離れられる心配 ないよ本当のこと 今だけは目隠しして 視せはしない陳腐なことばいつのまに吐いてしまうみたい不可思議な現実で君の 声が 降って黙って 吠えて 果ててしまえどうか 泣かないで、ガール君が 抱える 定めの星捻曲げて西の空が赤く燃えているね…血塗られたように。まるで罪人の火葬みたいさ何度でも繋がって 撫でて くちづけているからどうか 泣かないで、ガール擦って 吠えて 果ててしまえ泣かないで 泣かないで、ガール君と迎える 終末の陽なんにも 恐くは無い