【Switch DLゲーほぼ日実況#375】「The friends of Ringo Ishikawa」その1【Ciao_Ringoのショートショート】

【Switch DLゲーほぼ日実況#375】「The friends of Ringo Ishikawa」その1【Ciao_Ringoのショートショート】

へぇ、あんたもリンゴっていうんだ(懐かしのNANA感)第375回「The friends of Ringo Ishikawa」(PC・Switch)【yeo】次回 sm34912708 〜ひとくちメモ〜・「The friends of Ringo Ishikawa」は、主人公「石河倫吾」とその仲間たちが巻き起こす、つっぱり青春物語です。オープンワールド形式のゲームシステムで、学生生活をどのように楽しむかはプレイヤーの自由!昼夜1日のサイクルの中で、学校や商店街と言ったロケーションがあり、NPC達もその時間の中でそれぞれが独自に行動しています。喧嘩の腕前を競い合ったり、真面目に学校で勉強したり、ミニゲームで時間をつぶしたり、そのスタイルも様々です。これは、ただの不良グループが抗争するだけの物語ではありません。主人公達と共に、そこで生活し、学校に通い、仲間と笑い合う、そんな時間を感じられる…まさに青春群像劇なのです。この自由度の高いシステムで、高校三年の最後の秋を駆け抜けましょう!(ダウンロページより)・「リンゴ」という名を持つものは惹かれ合うのだ!(嘘)おそらく別の名前でも間違いなく購入していた2D不良オープンワールドがSwitchに登場!・まずプレイする予定の方は動画冒頭でも喋っているが、「Game*Spark」にてPC版発売時に行なわれたインタビューは必見ですロシア在住ながら「熱血硬派くにおくん」シリーズの大ファンであった作者が、紆余曲折の日々と出会いによって本作を制作していく過程はゲームと同等にすごく面白い特にハイレベルかつ日本の情緒あふれる背景を手がけたデザイナー、そしてなかなか見つからないキャラデザイナーの穴埋めるために名乗りを上げる58歳の父親、あたりお話は素晴らしいです!・作者も言っているように往年のゲーマーならファンの多い「熱血硬派くにおくん」シリーズには多大な影響を受けており、視点やシステムなどに様々なリスペクトを感じる・しかしプレイヤーが望むのであれば別に必ず喧嘩漬けの生活を送る必要はなく学校で勉強を頑張ってみたり、街でポーカーをやったりといろいろな日々を送る事ができる・日本のおそらく1980年代あたりを描いたであろう背景グラフィックはゲームの雰囲気にもよくマッチしている。コレを海外の方が作ったのだからスゴい!漢である!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34907506