【WildとWiredの読み分け】英語発音チューニング体操 Day162

【WildとWiredの読み分け】英語発音チューニング体操 Day162

【舌先を爪先立ちに】すると、Lの音を作りやすくなります。日本語の「らりるれろ」は舌の前3分の1ぐらいが上あごにぺたりとつくのですが、アメリカ英語のLは直径5mmの円ぐらいの面積しか上あごにつけないぐらいの気迫で爪先立ちをします。ベロで爪先立ちができると、ベロの側面にうま~く空間を作ることができるので、Lの音の抜けが良くなります。こっちがヨイだのイマイチだの、私だけがワーワー騒いでると説得力がないかなあ?と思い、Siriさん先生にお出ましをいただきました。WildとWired、皆さんもお稽古つけてもらってみてくださいね。明日の体操は、ココではないどこかでお送りいたします~(笑) 万が一ワタシが時間になっても現れない場合は、寝過ごしたんじゃないですよ、接続トラブルですよ...

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34907598