一般的に内容証明郵便が使われるのは、契約解除(クーリングオフ)、債券回収(借金の催促)、その他、その事由について日時や内容を記録にのこしておきたいものを相手方に送る時。今回の相手は家庭裁判所ですが、送った内容についての記録をのこす、という意味で内容証明郵便にしました。今回のケースでの郵便料金は、謄本内容1ページ、配達証明つきにして1252円でした。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm34915764