「んっ!!!あなたさぁ~!!何回言えば分かんのよァアジで!!!!!」 「ですから、お客様…」 都内某所のファミリーマート、レジ前で店員に怒鳴り散らす酒井智史である 「見なさいよこれェ!!ァタシのおかげでァンタのとこのフラッペが何杯も売れてんのよォ!!!!」 スマートフォンを突き付けホモスレのコラ画像や購入報告を指し示す酒井 宣伝してやったんだからタダでよこせ、という事らしい 「申し上げている通りそのような対応は致しかねます…」 「ッッッハァァ~~~~!!!ァンタじゃ話になんないわ!!一番偉いやつ呼んできなさいよ!!!!!」 『うるせーよトロマン』 突然、耳に覚えのある声がして振り向く酒井 しかし、そこに“彼”の姿はない では、どこから? 『合宿免許WAO!! PR大使の木村裕也だ』 そう、店内放送である 酒井の不遜にあてられたファミリーマートが“店舗ごと”木村をインストールしたのだ 『今からお前をフラッペ落ちさせる』 その言葉を合図に先程まで惣菜を物色していた木村、雑誌を立ち読みしていた木村、商品を搬入していた木村、そして迷惑な客に困り果てていた木村が一斉に酒井へ飛びかかる 「やめろ!木村!…んっ!!!」 ぬっと伸びた木村の腕が酒井の尻肉を揉みしだく そう、“まず、買ったら揉む!”である 「あっ、木村っ…んっ…」 「ちょっと感じてんじゃねーよ」「馬鹿じゃねーの不愉快だわ」 ズンッ!!!!!!!!!!! 「アイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!」 揉みほぐすまでもなくトロットロの酒井の肛門に“ミルクを注ぐ!” 「ここからが本番だ!うおおおおおおおおおおおおおおおおおお」 2本、3本、4本…木村の“25cmマドラー”が酒井の肛門を“気合で混ぜる!” 「アイイイイ!!木村!俺なっちゃう!フラッペになっちゃう!」 「なれ!おいしいフラッペになれ!酒井!!」 「アイイイイイイイイイイイ!!!ファミマのフラッペすげーうまいッチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」 最後にトロマンブラックホールが木村のミルクを“思い切り吸い”、見事「チョコもんじゃィマッペ」と化した酒井だったが 当然誰も手をつけないのでほどなくして廃棄された