視聴前に予習を!「絶対座標・相対座標・ローカル座標を検索!」現在開発中のデータパック「探究者 / the Seeker」の副産物的動画です。データパックを広めるには自分からやるしかないんや!asとfunctionが「どんなエンティティを対象にしても動作する関数を作る」というテーマなら、今回のatと座標系は「どんなエンティティを基準点にしても相対的な位置関係でコマンドを実行させる」といった感じですかね…。誤)9:11→ tp @e[type=creeper] ~ -300 ~これはクリーパーの真下ではなくコマンド実行者の真下に落とすコマンドです。今回tpを例に出したのが良くなかったかなと。ひとまず、次回ここの正解コマンドとtp全般の解説を講義前に行います。正確に真下に落としたい場合はfunctionと@sとasで括りだす方がいいですね。tpというかteleportは本当にいろんなことがあって説明だけで一つの講義ができそうなんで困りものです…。逆に、今回ちらっと出てくるsummonコマンドは割と分かりやすく、atを使うparticleやplaysoundと同種ですね。ただ、おもしろいことをしたければNBTとセットになっちゃうので、使いこなすのが大変ではあります。講義アーカイブ: mylist/65447141 前回: sm35100230 004「演出系コマンドの基準点とexecute at」今回:005「座標あれこれと実行位置の抽象化」次回:006「tp廃止とteleport実装(変更になります)」・開発環境 Minecraft 1.13.2 / 1.14・プログラム言語Lua https://www.lua.org/ 新米教授にも間違いはあるので、指摘は大歓迎です!質問も答えられれば答えようかと…。ゆっくり応援 さん清水裕介 さん音叉 さんweb さんIce_ink さんksk さん広告ありがとうございます。ようやく動画説明文の文字数に空きができましたので書けました。