(全画面視聴推奨)今日はF市に行こうと自転車で北へ向かっていた。家を出て田んぼ道に差し掛かると、なぜかおれはふいに後ろを振り向いた。すると彼らが南から北へ向かって飛んでいるところだった。おれは通常、集団ストーカーの威嚇音、騒音を防御するためにウォークマンを用いてイヤホンでヘビメタを大音量で聴いている。そのため彼らの飛行音(遠くを飛んでいるときは聞こえないが低空飛行しているときは聞こえる)は聞こえていないのだが、なぜか肩を叩かれたように振り返ってしまった。映像を見るとわかるが、早期警戒機型UFOは南から北へ、そして次に東から西へ飛んでいくのがわかる。これはおれが「安全だ」ということを示している。ただ、英語でso far so good(万事順調)という言葉があるように、彼らの飛ぶ機が遠ければ遠ければ安全だと言うことを示すのだが、このとき、彼らはすごい低空飛行をしている。そのため、この場合、彼らが伝えようとしていることは「一応安全だが気をつけろ」ということになる。もうひとつ英語にthat was close或いはits close(危なかった)という言葉があるように、彼らの機が接近(close)していれば接近しているほど危険があることを示している。動画を最後まで見ると、この謎の早期警戒機型UFO(フェイクプレーン)は、俺の周囲をぐるっと飛んでいるように見えると思う。そりゃそうだ。2015年頃、彼らはおれに「おまえを助けてやろう」と言ったのだ。直接脳内に聞こえたのだが、他にも「例え、おまえが死にたくても死なせない」と言った。この宇宙人の名は科学の種族トバルカインであり、5千年前には出羽国、十和田、竜飛に住んでいた。彼らは安倍政権、本願寺の先祖(能登人/ダン族)と共存するのが嫌で、モーゼス(武蔵国の縄文人の首長)の指揮で日本を離れてモンゴル、チベットに移住した。十和田の縄文人の首長はチベットに移住し、ダヴィデ王を名乗った。ダヴィデとチベット(トボット)の名称の由来は「十和田」である。