【試合の途中まで、ついにニュータイプに覚醒したかと思いましたが】ダリ絆・何度もご覧頂いていますが、サイド7でフライト機が開幕に中央の山頂を確保する意味は相当に大きいです【そんな事はありませんでした…】

【試合の途中まで、ついにニュータイプに覚醒したかと思いましたが】ダリ絆・何度もご覧頂いていますが、サイド7でフライト機が開幕に中央の山頂を確保する意味は相当に大きいです【そんな事はありませんでした…】

理由は見れば分かるよね?この頃はまだうp主にローゼン恐怖症が残っており、どう見ても自分がローゼンを抑えるしかない位置取りで指揮ジムにローゼン処理を依頼するチキンぶりが見て取れますね(後日に友人とゼータvsローゼンのタイマンPMを数クレやって、自分なりのローゼン対策を見つけた事で、ようやく苦手意識が克服できました)それにしても護衛のローゼンが即落ちしてワープアンチしてきた時には本当にビビりました…ギャンが死んだ時に自分の頭上に降ってくる事を悟ったうp主はとっさにギャンの低空ダッシュに偏差ハイメガを撃って当てていますが、これは機動セッティングのゼータがギャンを青ロックで捉えている状態で、なおかつ低空ダッシュのモーションを見てから全速旋回でロックを振り切って撃つのが条件で命中する置きビーです。多用は出来ませんが一応生着地をした場合でもしっかり撃てる距離をキープして対処していますギャンに止めを刺した一発は、ギャンのダッシュ硬直が終わる直前にハイメガを撃って、直撃ではなく肩を掠めるように当てて撃破しています。これもハイメガの判定の強さが為せる業であり、デルタには出来ない芸当です(この試合について)低コの指揮ジムと高コのユニを擁したFAB3護衛ですが、敵が高コストを並べてアンチしてきた場合はこの3護衛はガチ嵌りします。この時はうp主がチキンでローゼンをしっかりと抑えられてなかったですが、ローゼンを寝かせてから指揮ジムに絡ませて、その後ユニとツーマンを組む形でFAB周りの敵を順次処理していくパターンに嵌めて行くと敵アンチは延々とマイナスを垂れ流す事しか出来なくなります1st交換時点で敵護衛がマイナスしか生んでいなかった(味方アンチがプラスを作った)事に助けられて、護衛側のプラスがさほどでもない状況でも両軍拠点復旧時点で連邦が有利の展開を作る事が出来ました敵からすれば白タンの護衛をしないと勝てない状況で白タン周りが孤立していた為、試合展開的には詰んでいたのですが、うp主がニュータイプばりの偏差撃ちに調子づいてSを取ろうと無理をした結果ローゼンに返り討ちにあって微妙な結果となりました…

http://www.nicovideo.jp/watch/sm35233281