【ゼータ護衛をやってて一番面倒なのが】ダリ絆・しかし見方を変えれば、ゼータ護衛に対して彼らはアンチをすることは無いので、早めに気付ければ切り離す事も【敵アンチがギラズールやサザビーだった場合ですね…】

【ゼータ護衛をやってて一番面倒なのが】ダリ絆・しかし見方を変えれば、ゼータ護衛に対して彼らはアンチをすることは無いので、早めに気付ければ切り離す事も【敵アンチがギラズールやサザビーだった場合ですね…】

んで、今回のお相手はギラズールさんです。これ本当に厄介なんですよね…捕まったらほぼ死が見えますデルタなどのロングダッシュ機体であれば起き攻めの対応も可能なんですが、ゼータは素体がバックブラスト機であるが故にダッシュが格闘機と同じショートなので、ズールの超ロングダッシュと滅茶苦茶相性が悪いですなので今回も捕まらないように動いたのですが、言い換えればズールはゼータを追いかける事に腐心するので、味方タンクの安全は完璧に確保できる…というのがタイトルの解説主旨となりますこの試合、ゼータは護衛の任務を実質的に負わなかったので、終始遊撃機として動きまわった感じです。ズールに詰められても冷静に対処出来るようになったのは、オンラインで揉んでくれたジオン兵の皆さんのお陰ですユニとEz8が死んだ後にローゼンとの差し合いを拒否して距離を取り、相手を焦らすという行動に転じられたのも「試合に負けてもこいつのSは阻止する」という殺意の込もったジオン兵の皆さんのダリオサッカーチャレンジのお陰です(この試合について)ご覧の通り、連邦タンクがガチ3rdフラグを掌握したので、唯一の格闘枠であるギャンは再出撃後にアンチに転身するしかありませんでした。その結果連邦エリア側でジオン前衛は枚数不利となり、各個撃破されますその後の展開は概ね上記の通りです味方タンクが撃墜された後、護衛に転じるか悩みましたが、ズールが突出していたのをEz8と挟撃出来たので、枚数を崩したアンチの継続を選びました最後、一番おいしいところも有難く頂戴いたしました

http://www.nicovideo.jp/watch/sm35265545