時は少し遡る―――。まだ、ゾドヴァの街が自然に囲まれていた頃、1人の青年が学業に励んでいた。彼には「感情」というモノが欠如していた。突然謎のキャラの回想です。彼が何者なのかは話を進める内に判明していきます。彼の考え方が割と理解できてしまう私。「酒の席でのコミュニケーション」とか「他人の手柄で優越感」とか「不特定の他人任せ」とかまさにうんうん頷きながらやってました。無色彩の彼の世界に「三種の神器」という遺物が映る。そして・・・。part17→ sm35334234 part19→ sm35348041 (明日)part1 → sm35247140 マイリスト→ mylist/65798867