「Ritual of the Night」をどのハードでやろうか凄く迷っている第488回「Bloodstained: Curse of the Moon」(STEAM・Switch・3DS・PS4・Xbox One)【ArtPlay・インティクリエイツ】Part1 sm33339535 前回 sm33350144 〜ひとくちメモ〜五十嵐孝司×インティ・クリエイツが贈る、剣と鞭で戦うレトロスタイルアクション悪魔と錬金術師を憎む東洋の退魔士である主人公「斬月」を操作し、魑魅魍魎が潜む悪魔の城に挑みます。また、斬月が物語の中で出会う人物たちを仲間にすることで操作可能なキャラクターが増加します。増加した複数のキャラクターを切り替え、その特性を活かしたプレイをすることが攻略の鍵となりますまた、仲間とどのように向き合うかで難易度とプレイボリューム、さらに物語の結末が変化します※本作品は、2015年に開催したKickstarter "Bloodstained: Ritual of the Night"において約束した8bitスタイルのタイトルです(ダウンロページより)・初めてプレイした1年ほど前は本編というかメイン新作の「Ritual of the Nigh」は絶賛開発中だったが、気付けば地域やハード差はあるが現在では無事にリリースされている・ハードによる快適さの違いやバグの話は多少耳にするが、おおむね非常に好評価で「悪魔城の復活」と評されるほど。日本での国内版は秋あたりを目処にリリース予定・本作はそんな「Ritual of the Night」のキックスターターのひとつとして作製された8bitタイトルまさにレトロハード時代の悪魔城シリーズを想起させるテイストを持ちながら難易度選択やキャラチェンジで柔軟に楽しめる作品になっている・久しぶりなので少々たどたどしいです。あとはキャラの名前を復習思わず「アルカード」なんて名前間違いしてますが、しょうがないね