電脳世界の住人たちでD&D Another Stage ep1 亡霊軍団の進撃 セッション4 史跡跡へ(2/3)

電脳世界の住人たちでD&D Another Stage ep1 亡霊軍団の進撃 セッション4 史跡跡へ(2/3)

20190825 MTG EDHレポートつまらない《ガドック・ティーグ》+《悪夢の声、ブリセラ》をアウト、銀枠をイン。《Baron Von Count》は大好評で、除去されたことを惜しむ声が聞こえた。《The Grand Calcutron》も盛り上がったが、一旦この銀枠の件は棚上げにしておく。20190901 MTG EDHデッキ開発レポート「《Baron Von Count》で相手を破壊せよ」今日受けた私の次の任務。数合わせだった彼をジェネラルに据える。20190903 MTG EDHデッキ開発レポート調査に時間を要し、色々外したが、《Pavel Maliki》はアイドルとして残した。前回の《Tetsuo Umezawa》ほどの衝撃とツッコミは考えにくいため、今後も残すかは不明。動きは単調。狙い過ぎで手はすぐ切れ、1人破壊できればいいレベル。要修正。20190904 MTG EDHデッキ開発レポートカウントダウンのウエイトを下げた結果、動きがよくなり、カウントダウンもスムーズとなった。相性は希薄だが《Ow》《Yet Another AEther Vortex》《Over My Dead Bodies》《Summon the Pack》を投入する。《Ow》には漫画同様、顔芸を期待する。そして二階堂こと《囚われの聴衆》も投入。ゲームに顔芸は必要である。選ばれた相手には「ひょえー」を期待したい。エビフライは要るだろうか?相手を仕留めるだけなら、《ガドック》+《ブリセラ》でいい。期待されているのは迅速な破壊ではなく、混沌の空間。トーナメント同様、カジュアルの笑いにもメタがあるかもしれない。私のメタ読みは正しいだろうか?※容疑者は「モダホラを開ける口実が欲しかった」などと証言しています。 また不可解なことに、この犯人、自分が仕掛けた《Ow》でダメージを受けていました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm35660308