称号に「中年」ってついてますけど、うp主も今年で40になる中年ですがそれが焦げグフカスアンチの謎編成の言い訳になるとはとても思えませんね。機体努力、お勧めします序盤、グフカスがディアスに噛みついた時に素早くカットできなかったのが悔やまれる…焦げに置きビー当てる事にちょっと意識を取られ過ぎてましたね最後、ディアスが敵2枚相手にガンタンク護衛して2nd割らせたのは、タンクの砲撃センスもさることながら、流石イキリヤムチャ氏といったところです(この試合について)ダリ絆をいつもご視聴の方には見慣れた内容かと思いますが、前に立った格闘機がタゲの回転を意識して行動してくれる限りにおいて、ゼータの火力効率は狙撃機を除く全機体中トップの性能ですユニが苦手なローゼンやシーマリやサザビー、赤キュベなども、ユニが無理して前ブーをするまでもなく、牽制して敵にブーストを踏ませてくれるだけでその後始末を付けられますのでユニのお供としても最適です焦げの1落ち目の場面、遠い敵を射カテが狙い、射カテを狙う敵を格が狙う場面などもタゲの回転です。これが出来ているかいないかで、4vs4の勝率は2割以上変わってきます「自分が画面の正面に向きあっている敵以外の敵をレーダーで見る」「その敵の動向をレーダーの動きを見て想像し、いつでも転身出来る準備を整えておく」この2点を意識して行動するだけで、何かが変わってくるでしょう今回は焦げが射撃戦に付き合ってくれた上に圧倒的な技量不足が原因でゼータの的になってくれたお陰で0落ち1000点越えを頂きました。POD視点をご覧頂ければ分かると思いますが、ちょっとどうしようもないかな…これは同じPNの人で、2年くらい前に盛んにフルバーやって負けまくってた人がいましたが、それがこの人でない事を祈りますま、どうでもいいことですが