の中ではサザビーは頭一つ抜けてますねただし弱点の「有効な手数が多すぎるが故に弾数が足りない」という問題を考慮すると、捌けるのは2枚までですね…ユニがジムカスと一緒にこっちに詰めてくる可能性も考慮して無難に動きましたが、なんとユニは護衛もアンチも辞めて帰宅してしまいましたw個人的にはTAS氏とこのニセ・シンゴリ氏を比較すると後者の方が味方に引いてキツいという印象ですね例えば鉱山44で量キャ乗ってアンチのガーベラ相手にジムカスがほぼノーダメで砲撃ポイント奥に押し込んでいるような試合展開で1stで3拠フラグを折ってしまうニセ・シンゴリ氏よりは、味方の後ろで垂れ流しに終始する上に何故か1落ちしてしまうけれど取り敢えず要るべき所にはいてくれるTAS氏の方がマシですかね…何というか、やりたい事は分かるけどそのムーブじゃ無理でしょ?って思うのがTAS氏で、お前イカレてんのか?病院行けよ?って思うのがニセ・シンゴリ氏って言う感じです(どっちも味方に引きたくないのが本音ですけど)何度見ても1st交換後のユニのアンチ転身がガチガイジ過ぎて見ていて腹が痛くなりますね、やっぱり戦場の絆設置店舗の隣に心療内科は必要だと思います(この試合について)タンクの指示を聞いて敵が開幕ルート被せ気味に動いているのかな?と判断し、最悪枚数不利護衛もあるかなと思って動きましたが、何とジムカス単機アンチという9年前に死んだ戦術を見せられて少々驚きましたしかもライグレかと思いきや寒バルですからね、自分より機動力の高い敵がいなかった時代にスピードで敵をかく乱してクロスレンジでダメージを積み上げる事が出来た機体を自分より機動力に優れてクロスレンジに強い機体が沢山いる時代に出して何がしたかったのか?は敢えて聞かないでおきましょう敵アンチがギガンに1ミリも絡まなかったお陰でギガンは速攻で拠点を割り、こちらへの支援攻撃でジムカスにトドメを刺してくれましたインターバルでもう1回収できるかな?と思ったら何故かユニコーンがアンチ転身して来て目を疑いました…特に味方アンチがモビ負けしている展開でもなかったのに、何故ユニコーンがアンチに戻ってきたのか?謎でしたが、もっと謎だったのはそのまま回復に戻った事ですね。マジでゲーム辞めろお前結果、味方タンクが死んだ後に護衛に転じる為にジムカスがアンチからいなくなり、取り残されたネメストが孤独死し、ユニが回復から戻ってきた時には戦場は手遅れになっていましたね今後ニセ・シンゴリ氏は「ユニコーンに乗るしれびと」だと思って接する事にします頭が悪いというよりは精神が明後日の方向に向いちゃってる感じですね。その辺りがしれびとに酷似してると思いません?