こなす事が出来ました。もちろん相方のユニのお陰でもありますがちなみにうp主の指すスピードバトルとは、ユニコーンを餌にして射カテがバンバン被せやカットを行ってダメージを稼ぎ、敵アンチを撃破し、早々にユニをワープアンチさせてもともとアンチをしていた味方と合流して敵の2拠点を止め、残った射カテは生還して味方タンクに2拠点を割らせてゲージを飛ばすゲーム展開の事を意味します逆にゆっくりバトルとは、ユニを前に置いて安全を保ちながら動いて貰い、そのユニに対して牽制を行う敵の動きを予測して置きビーや偏差を撃って敵を削り、ジリ貧になった所でユニをアンチに転身させ、射カテが味方タンクに2ndを割らせて生還し、敵護衛と敵タンクを回収する過程でジリ貧にしていた敵アンチを回収してゲージを飛ばす展開の事を意味します敵とアンチの編成にもよりますが、大抵の場合はデルタとユニの場合、前者が良く使われますねただし、敵が低コスト1機を並べたアパムの場合にも同じようにスピードバトルを仕掛けて落ちコスで負けるアホなユニデルタも稀に居ます。デルタはこのスピードバトルに特化してますが、ゆっくりバトルを強いられた場合にメインの射程や判定の強さでゼータに及ばないのが難点です逆にスピードバトルになった場合、メイン一発で敵がよろけない事を活かしてユニと連携を取る場合においてデルタは非常に強いですが、デルタが敵に完全に無視された時に、敵がダウンしないが故のワンチャンでユニが双連撃を受けて予想外に早く撃破されるリスクもあります。その点ゼータの武装は全て単発ダウンで貫通持ちなのでどの局面でも被せ・カットにおいて敵をダウンさせ、もう片方を追う展開を作り易いです。それ故にユニとの連携を取る際に、ゼータはデルタよりも近い場所で戦えるのです加えて言うならば、単発ダウン系の武装を持った射カテはタゲの回転において「軸」にもなれますし「切り込み役」にもなれます。デルタの変形Bもそれが可能ですが、射程は長いもののFCSは狭い故に置きビーに依存しがちになるし、高度を合わせないとそもそも置けないので行動に制約がかかり易いんですよね加えて敵のサザビーやローゼンとコスト交換になってしまうのも悩ましい所。ゼータは280なのでこれらと相討ちになっても20勝てるのは分かり易い強みと言えましょう(この試合について)上記解説に当て嵌めると、今回は「スピードバトル」ですが、敵アンチの回収速度が速過ぎた結果、逆に味方タンクに2ndを提供する余裕がありませんでした…焦げもケンプもそれぞれ3落ちしてるしユニのワープアンチで敵タンクも2拠点出来てないから許して下さい今回もケンプの再出撃後の着地に合わせてMSハイメガ撃ってます。弾頭はモビ0.4機分相当の判定があります