【自己完結する動きに固執すると】ダリ絆・強力なバックアップ機体を擁しての護衛で、前衛が為すべき事は1ドローじゃないんですよね。これ、44想定だと結構致命的です【味方との連携が取れなくなるんだよねぇ…】

【自己完結する動きに固執すると】ダリ絆・強力なバックアップ機体を擁しての護衛で、前衛が為すべき事は1ドローじゃないんですよね。これ、44想定だと結構致命的です【味方との連携が取れなくなるんだよねぇ…】

ガンダムのBRBドローが単発55ダメージで強い事は知ってます。でもそれが強いのは1ドローした後すぐに行動できて他の敵に対処出来るからであって、対処できない後方から来る敵を意識しての1ドローはただ単に総合火力を落としただけになってしまうんですよね。あ、もちろん後方に高火力バックアップ機がいればの話ですけどねこれはヘビガンやドライセンでも同じことが言えると思いますが、カットや被せをしてDPSを上げたい時に味方前衛が敵をダウンさせて無敵にしてしまうと、効率が大幅に落ちます。勿論ただ効率が落ちるだけで結果が同じであればそれほど目くじらを立てることでもないのですが、効率が落ちる=味方前衛が危険にさらされる時間が長くなる=味方タンクの1sts成否が怪しくなるという事実を考慮すると、やはりBRBを持とうがガンダムのやる事は3連ドローなんですよねそれを止めようとする敵に最短で大ダメージのカットを入れる事が、結果的にガンダムの寿命を伸ばす事になるんですゼータはヘビガンと違って一発撃ってからの次弾発射は速いですし、全ての射撃武装が貫通性能を持っており、かつ一発ダウンなので、前に立つ側は安心して動いて下さいあ、もっとも勝手に前に出て孤立して了解打つようなグッジョブたいさみたいなことをされても助けきれないのでこれも覚えておいて下さい。ゼータが護衛で立ち回る場所は味方タンクの居る場所と同じです。タゲの回転意識皆無でレーダーも見ず味方タンクから離れて吶喊してアレガトBで3落ちモビ300ポイントで「次行こう」連打するグッジョブたいさには気を付けましょうね(この試合について)1stの護衛については上記の通りです。リプレイでマップを俯瞰すると分かる通り、うp主が護衛強行をしているので連邦側は4護衛なのですが、2護衛強行をしていたシュナイドが転身して後からアンチに回っているのでその間は連邦が完全にアドバンテージを握っていましたこれで何故1stを止められてしまったのか?が気になると思いますが、理由は簡単で強ジムがいたからです。強ジムマジいらねーよな?これがネメストやらメタスパだったら絶対に1stは割れてたし、いいタイミングで味方を降らせて敵タンクの1stを脅かす事すら出来たんですけどね~結果として護衛側が結構モビ勝ち出来たので連邦は1拠点からのアンチ敵2nd阻止の動きが取れましたが、アンチのユニが踏ん張ってくれなかったらどうなっていたか分からない試合でしたギガンをいいタイミングで回収してくれた上に瀕死のままで前に上がって敵1枚回収してくれたことには本当に感謝

http://www.nicovideo.jp/watch/sm35793659