LIVE@望月直樹 vs 阪下優友 生放送 WBOアジア太平洋フライ級選手権

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LIVE ► https://tinyurl.com/y6ev9wtc 生放送 ► https://tinyurl.com/y6ev9wtcLIVEhttps://tinyurl.com/y6ev9wtc... WBOアジア・フライ級 阪下優友×望月直樹 生放送 生中継 無料  5月に坂本真宏との王座決定戦を制したWBOアジア王者の阪下が10月に初防衛戦。挑戦者は日本6位の望月。両者は16年に1度対戦し、望月が勝っている。王者は11年の全日本新人王。14年に日本王者・村中優に挑戦も8回TKO負け。翌年の日本王座挑戦者決定戦で、2位・黒田雅之に判定負け。日本2位だった16年、ノーランカーの藤北誠也に6回TKO負けだったのに続いて、9位・望月直樹とのランカー対決で、73-80、73-79、74-79の0-3で敗北。しかし、昨年は元日本王者で1位の粉川拓也とドロー、終始テンションの高い試合運びをして健闘。さらに2月、元東洋太平洋王者の日本4位・中山佳祐にも4回TKO勝ち。日本ランクを4位まで上げていたところでタイトル初獲得となった。えきねっと びゅう国内ツアー望月は16勝(8KO)4敗、25歳。16年に東洋11位・角本達治を下すなどして日本ランク入り。日本5位・阪下とのランカー対決は制したが、17年は後の東洋王者・中山佳祐に判定負け。昨年は、タイ遠征で世界7位のエクタワンにも敗北したが、10位・藤北誠也に勝利し、今年2月は日本フライ級王座決定戦に出場。1位・中谷潤人に密着して距離を封じる戦法に出たが劣勢が続き、右目が塞がった9回にストップされた。前回6月、井上尚弥、八重樫東と戦ったことがある元世界ランカーのサマートレックに判定勝ちした。前回の阪下戦は、序盤優勢で後半にペースが落ちながらもリズムをキープ、阪下の追い上げを許さず良い戦いぶりを見せている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm35844677