ガンダムさん、落ちるの早過ぎたし敵タンクに1ミリも絡んでませんでしたね…またまたイキリヤムチャ氏との2バー動画です。今回はうp主の大好きなグレキャ66をお届けしますうp主はトリントンやグレキャのような、一般にあまり好まれないステージが好きです(タクラマカンは嫌いですが)。どちらも不確定要素が大きく、拠点攻略の難度が高いという点が気に入ってます。この2つのステージでの勝敗は上記の通り「如何に不確定要素を減らすか」「如何に拠点攻略の難度を下げるか」に懸かっているのですが、これを司るのはやはり頭脳なんですよねつまりうp主がトリントンとグレキャが好きなのは「頭脳戦依存度が高いステージだから」と言う訳です(この試合について)さて今回は味方タンクとバーストしてる護衛が犬ジムを出して湖側から拠点を撃ちに行く、という戦術になりました。うp主とバーメンは敵が中央ラインから右側(湖側)に雪崩れ込まないように中央で蓋をする役目を承りつつも、野良のアンチに呼応して敵タンクを抑える事になりました…が、実際はご覧の通り、野良のガンダムが敵タンクに絡むそぶりを一切見せずに通常の三倍の速度で死んでしまい、代わりに敵タンクを抑えに行ったバーメンがそのまま挟まれて死ぬという大事故が起こりました。この事故の中でゼータが生還出来たのは不幸中の幸いでした一方、連邦のタンクは中央に気を取られてエアー化したマラサイを尻目にさっさと拠点を撃ちに行ってますね。素ジムと犬ジムという一見謎な2護衛ではありましたが、最終的にタンクがダブデまで辿り着いて接射で拠点を割ってるのを見て流石に苦笑しました。アンチってなんなんだろうね?(そもそもアンチって近射でやるもんじゃないけどね)1st交換が終わった後、ギガンはキチンと護衛をつけて拠点を叩きに行くべきでしたね。開幕に無護衛っぽい動きで拠点を割り切れたのに味をしめたかもしれませんが、それはガンダムのアンチ意識が薄すぎてノーリスクで砲撃ポイントを確保出来たからであり、うp主とバーメンがフリーで動ける状況でなおかつラインを上げきっているのが連邦。この場面で単独行動をとれば捕まるのは当たり前です。犬ジムを先に湖側に再出撃させて自機の再出撃ポイント&進軍ルートを確保した強タンとの違いがハッキリと出てますね ご覧の通りうp主のゼータはrev.4.25時点でバージョンアップ済みです。次のバージョンになって更に基本性能が上がったゼータを使い倒して、ドンドン研究を進めていこうと思います唯一心配なのが、発射遅延が短くなったことでテクニカルな対空・対地偏差がやりにくくなるんじゃないか?っていうところです。判定強いから大丈夫…なんですかね?