糸鋸作業で材が振動、さらに暴れてしまう事があります。つい手指に力を入れて抑え込もうとしてしまいます。しかし力を入れすぎると刃の曲がりに気が付かず、垂直が保てず、墨線を追いにくくなり、それがまた材の暴れにつながって悪循環となってしまいます。これは簡単振動対策ですが、これだけで材の振動や暴れが無くなるわけではありません。ゆっくり無理をしないで切る事が基本です。詳しい説明はのほほん木工房をご覧下さい。 http://noho91.web.fc2.com/
http://www.nicovideo.jp/watch/sm35958719