巴流 葦名弦一郎・剣聖 葦名一心 カンスト厄憑苦難ノーダメージ夜叉戮縛り

巴流 葦名弦一郎・剣聖 葦名一心 カンスト厄憑苦難ノーダメージ夜叉戮縛り

タイトルが長すぎる10周目?↑の攻め力99。夜叉戮縛ってるのは使ったら簡単になるのと被ダメ確認がやりにくくなるから。以下解説弦一郎:浮舟渡りなくて面白くなかったのでオマケつけた。岩に寄られると色々狂うので注意。一心(第一):まず見切りについて。一心の見切りはやりにくいと思うが、それはスティック入力とはあまり関係がなく、ギリギリまでステップを待ってやる必要がある。突きに踏み込むというより、突きを〇で受けるイメージでやるとやりやすい。掌底を挟まない突きに対してはごく僅かにスティックを傾けると成功しやすい。2種類の居合切りの見極めについては、一心がバクステで距離を取ってから居合いを開始したら溜め時間の長い方。逆に、距離の短い状態で居合を開始すれば溜めの短い方→下段が来る。ただし、地形によってはバクステ後でもギリギリ条件に引っ掛かって短い居合が来ることもある。一心(第二):最大の関門は「拳銃連射」と「スパアマ」の2つ。拳銃に対しては今回は切り下がりを弾いたのち最速ダッシュで切りかかる手法を選択したが、地形によっては初弾を喰らう可能性があることに注意。他の方法としては手裏剣→追い斬りで発射を阻止しつつ接近する方法もあるが、その場合一心のカウンターが3種類ほどあるので対処も難しい。単純に銃撃を避けたり弾くことも出来るが、刀による弾きはほとんど無理と言っていい難易度なのでその場合は傘を使う。この場合銃撃直後に突きや下段が来るのがメリットだが、稀に再度連射してくることがあるのでその場合はあきらめよう。スパアマについて。これが最も苦戦した部分と言っていいが、弾きや見切りによる硬直復帰からR1を最速入力しても「当たる/当たらない」「怯む/怯まない」の2つの問題にぶち当たってしまう。距離を取る以外の方法を色々試したが、射程が長くかつ高速攻撃で悪くともガードを押し付けられる錆丸が最適解だという結論に至った。ちなみに拝み連拳などの発生の早そうな技も試したものの怯み中に流派技を入力しても反映されない(動画中の最後の雷返し後の攻撃スカりがそう)ので無意味。ちなみにその場ジャンプからの叩きつけは弾き後の攻撃がたぶん確定で当たるが、ぐいーんて動いた後のジャンプ叩きつけは確定じゃないと思う。一心(第三):やたら雷返し連発してきたので面白みに欠けた。打雷状態の一心に攻撃当てるのは最大2発までにすると確実に復帰行動に対応できる。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm36011222