昨日、エーアニの先行上映見てきました…色々言いたい事あるけど、時々「原画か…?」と目を見張るような作画がありとても素晴らしかった…気持ちが昂り、「何かしたい…」その思いから公式のPVを編集し、MAD動画を作成しましたボイスを入れるか入れないか、凄く悩んでこの形にしました…まぁまぁ満足です今の気持ちを一言で言うのなら、るるるん…♪静かな興奮状態…【以下エーアニ感想】★立花いづみ、名塚さんという事で期待していたが、思っていたより声高めで違和感。 名塚さんには申し訳ないけどいづみちゃんはもっとシャープでいい。でも真澄や支配人に対する呆れ声が想像以上に合致していて感動に打ち震えた…★作画に関しては不安な点が多いが頑張ってくれスタッフ…★綴が脚本を書き上げられたかどうか、「厳しいけれど、これも監督の仕事だから」って振り向きざまに言う立花いづみ(原作では茅ヶ崎が「厳しい」って言う)最高に格好良かったが、その顔の輪郭線が丸くて太って見えたの悲しかった…★原作とちょいちょい違う所が…ああいう所はアニメだな…★咲也のアップに関しては「原作3部…?」みたいな、なんかもう既に色々乗り越えたかのようなスッキリとした顔のお兄さんイケメンだったのが違和感と萌えの葛藤…どう解釈したらいいの…両親亡くして居候の身って事実が彼を大人にしてしまったの…★立花いづみの服装は的確にダサくて最高にエモかった…そういう所。★春先だからそりゃあのデフォ衣装じゃ無理だよな、でも寮内で皆が上着やパーカーを着ている中で1人五分丈のトップスなのはなかなかに強いぞ立花いづみ。★立花いづみの部屋に至るまでの廊下が中世の塔の中みたいに薄暗くて「えぇ…」って引いた…MANKAI寮ツアー行けなかった組なんだけど、あんな感じだった?★茅ヶ崎の初登場シーン(咲也がぶつかって「お気になさらず」って言うやつ)、あまりのルックスの良さに劇場の監督さん方が息を呑んでた★茅ヶ崎の部屋に勝手に入って、激おこ!たるち初めまして!のあのシーン、真っ暗な部屋でテレビ画面だけが真っ赤に光ってて、ヲタクのゲー部屋というよりどっかのやべぇラボみたいだった、それか暗室。★ヒジャブ(顔を覆っている布)外す前から麗しいおめめ□が覗いていたシトロンは、ヒジャブを外した瞬間後光が差す。★立花いづみと古市左京の出会い、ガチもんのヤクザ過ぎて顔の良さがこんなにマイナスに作用する事ある…?って愕然とした(笑う所です)★ショベルカーの中で居眠りこいてた迫田ケンは最高に解釈一致。【以上】来月からのエーアニ楽しみです!先行上映ありがとうございました!!!