結果は負けでしたが、敵を至近距離において1~2カウント止まるラグの中でギャンBもクソも無くなってきた当時の現状に合わせて、敵のヘイトを集めてもお安い、尚且つ一定の瞬間火力を持った機体として素ザクを久々に戦場に引っ張り出してみたところ、そこそこの手応えを得られました突セッティングではない理由は、クラッカーがBだからです。QSも狙い易くなるので、突だとダッシュにもうひと伸び欲しくなる場面が多く、バランスを考えたら歩かなと。もし突だったらクラッカーはAになると思いますが、現状の超火力ゲーにマッチする機体と言えるのか?と言われるとうーん、っていう感じです。なので赤壱朱雀拳はコスト250限定戦まで御休みですね(もっとも、コスト250限定戦ではドムタンがクソ強いのでうp主は素ザクには乗らないと思いますが…)さて、バージョンアップでΖガンダムのハイメガに微調整が入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?うp主は今日しばらく出撃して来ましたが、それほど違和感はなかったですね。MS形態のメインリロードが11.1カウントから12.6カウントに増えましたが、もともとrev.4.25までリロードは12.6カウントでしたし、弾数は4発でしたからね?4.27は弾数5発のままですから、前からゼータに乗ってた身としては全くと言って良いほど問題を感じませんでした中間点威力についてもですが、うp主の調査だと至近距離~100m付近の威力が3~4減少、100m~150m付近が6~8減少、150m~200m付近が10程度減少という感じで、本当に「微調整」という印象でしたね。最大威力の100ダメージがどうやら250m以遠になってしまったようなので、それはちょっと残念ですけどむしろ、地対空や空対地の「高低差を無視した偏差射撃」については右トリガーを引いた後の発射遅延がある程度ないと難しいので、発射遅延が微増して(それでも4.25以前よりは少ない)くれたのは有難いです。今日も自分より高い所を飛んでるギャンを距離150m付近で叩き落として来ましたよただ、残念なのは連射速度が落ちた事ですね。切り払いで対処されやすいので、狙い撃つ際は自分を見ていない敵を撃つとか、敵の射程圏外にバックブーしながら撃つとか、そう言った細かい工夫は必要になってくるかと思います発射硬直が増えたのは、もともとこの火力の機体の硬直が少なすぎたのでは?と思っていたくらいなので、ちょうどいいのかなと思います。それでも4.25よりは硬直軽いですし総じて、馬鹿の乗れる機体ではなくなったのは、元よりゼータ乗りであったうp主からすれば歓迎しても良いバージョンアップだったのかなと思います。GC東部のイブリスとかいう雑魚もきっとこれでゼータから降りてくれるでしょう