【正直言って、焦って周りが見えてませんでした…】ダリ絆・2nd枚数不利護衛、目の前で百式が死んでやけくそになってライン上げしてた時に、タンクからの「心の声」が【助けてくれたのは、バーメンの一言でした】

【正直言って、焦って周りが見えてませんでした…】ダリ絆・2nd枚数不利護衛、目の前で百式が死んでやけくそになってライン上げしてた時に、タンクからの「心の声」が【助けてくれたのは、バーメンの一言でした】

「ダリさん、2nd割れますよ…戻って来て下さい」この一声で我に帰って冷静になり、後退して敵の群れから逃げ切る事が出来ました…FABが短縮使ってきっちり2nd割ってますが、この芸当は誰にでも出来るものではない、と付け加えておきます。つまり並のタンクが相手だったら、ジオンは勝ってた、って事ですねじゃあどこでジオンが勝ちなのか、というと、以下をご覧下さい①連邦の護衛編成が1格1射1支というゴミ編成でそもそも1stが割れているのが奇跡②連邦のアンチ編成が百式(再出撃レベル2・枚数不利苦手)とLA(片道覚悟の機体なのにAPが低くてろくなオトリにもならない)というゴミ編成③連邦アンチはデジムの再出撃でどうにか敵の1stを止めているが、支出コストが嵩み結果として拠点を割られた時点で赤字となっている。一方、連邦タンクは並の乗り手ならここでようやく1st成功と言ったところ。護衛もアンチも前衛コスト支出が多過ぎて④ほぼ2ndない敵タンクをクソの役にも立たない地雷どもが群がって処理しようとしてラインは駄々下がりし、自分は死ぬわ余計な敵は落とすわで2ndがほぼ不可能な状態に追い込まれる⑤そこまでやって枚数有利側で何の利益も生み出せずゲージ負けこれでジオンが勝たない方が不思議、という感じですが、タンクがだるやんだったのとユニがうp主だったのと、あと百式がちょっとまともっぽい動きをしてくれたのとが原因で連邦が勝ちました安い機体選んで自機コスト回収が精一杯のクソ雑魚どもを勝たせてしまった事については、連邦にもジオンにも謝罪が必要かもしれませんね(この試合について)後ろに居る影砂とデジムの餌となって拠点を撃つFABとユニコーンという、ハイパーインペリアルクロス編成で始まったこの試合、後衛のデジムが先落ちして、次いで影砂が死に、ユニとFABがほぼ同時に死んで1st成功する、その間に回収できたのがギュネイ1機のみとか言うクソゲーでした。この展開で拠点を割れる人はそんなに多くない筈です本来なら2格1射か2格1支、百歩譲って2格1近で護衛すべきでしたよね…アホに言っても分からんかもしれんけど最終的に敵の引き撃ちグフフを2回落とす事ができて、ちょっとスッキリしました

http://www.nicovideo.jp/watch/sm36132894