ほんとはギャン2回収したかったんだけど、バラッジの絶妙なタイミングのリスタに阻まれましたユニは1機使ってますが敵タンクを遅延させて体力を奪っているので頑張ってくれたと思います。これだけ遅延してくれると、味方護衛のワープアンチが自軍の2nd開始とほぼ同時のタイミング以降、いつでもOKになるので護衛の体力管理もやり易くなりますね今回は護衛が指揮ジムだったので護衛バラッジの意表を突いた奇襲から丸刈りが実現し、その間ユニはギガンを回収してリスタを追いかけ回す事が出来ましたし、重タンは敵拠点奥で釣りながら拠点を撃って2ndフラグを掌握、ゼータはギャンを偏差で追いこんでほぼ無傷で自由行動。ここでバラッジがアンチに降って来た時点で勝負ありですね。護衛に行っていればまだチャンスはありましたが終盤、バラッジに詰められた時のゼータの不思議な行動についてサラッと解説します。あれはクロスレンジギリギリ外で敵が真横に移動しながら射撃をしてきた場合に備えて至近距離で偏差撃ちをし、敵が格闘を振ってきた場合に備えて即ロックオンして格闘を入れてますムーブとしてはNTDユニのマグナム外し即斬りに近い感じなので、やろうと思ったら出来る事です。これによってバラッジはゼータから見て左に旋回しながらガトリングガンを撃った場合ハイメガをブチ込まれ、右に旋回しながら射撃してきたらサーベルで殴られる、それがどちらも嫌なら前ブーで格闘を振ってアイコを取るかタックルを入れるしかない、という選択を強いている行動ですね。敵がホバリング移動出来る近射だった場合には通用する技術なので、ふーんって言う感じで覚えておいていいかもねに