まず第一にゼータの性能が上がって使いやすくなってうれしかった、これは確かにありましたですがもう一つ、後ろから垂れ流ししかできないリアル雑魚や走セッティングで安い近格に捕まってむやみに死ぬ間抜けが喜んでゼータに乗るんだろうなっていう懸念のほうが大きかったですゼータの強化を歓迎する気持ちは確かにありましたが、当時はむしろ、このオランウータンでも点数だけは取れる仕様変更にぼんやりとした不安を覚えたものです戦友から聞こえる呪いの声を吟味する限りでは、その不安は当たったようですね…wその点数は必要な場面で、必要な場所から、必要な敵に向けて撃たれた弾で稼いだものですか?それとも、戦術的に無関係な場所で味方の後方からひたすらに垂れ流して偶然に稼いだものですか?この辺は宮城の誇る”歩く生き恥”ことGC東部の家畜イブリス辺りに聞いても分からないでしょうね。むしろ分かってたとしたらそれはそれで故意の捨てゲーをしてたことになるので殺意が湧きますが(この試合について)ユニ・メタスパ・ゼータの3護衛で敵の3アンチを纏めて轢き殺してやろうかと思いましたが、敵が3護衛を選んだのと敵アンチが安かったのを中央の山頂から見定めてアンチに転身、敵タンクを後方から攻める形を取りました味方のゼータとの連携がうまく取れずグダりましたが、最終的にはうp主のゼータが「俺の体を皆に貸すぞ(特攻)」を使ってギガンの1stを止めることが出来ました。ここでアンチが1stブレイクに成功したことと、モビ戦で優位に立ったことが後半に連邦の試合展開を楽にしているのは間違いないことだと胸を張って言いたいです(ドヤァ再出撃後に護衛に転身して味方タンクの2ndを支援しつつ、邪魔者を順番に排除していく作業を行い、モビ戦での優位をキープして悠々と後退戦に転じ、無理をしてきた敵を迎撃して試合終了、という感じのゲームでしたね因みに今も昔もうp主は66でゼータは1枚まで派です。何故って、ナラティブのアンチ性能がズバ抜けていて、わざわざゼータをアンチに出せるステージがほぼ無いからですうp主がゼータ乗りなのになぜアンチにナラティブを推すのか?についてはもうアンチのゼータが如何にクソ辛いのかは44の日に数回試してみて十分理解したからですむしろゼータ乗りがアンチはナラティブっつってんだからおとなしくナラティブ乗れよと思いますね、ハイ