順番にソ・チャンウィ (So Chanwi)、マヤ (Maya)、ソムン・タク (SeoMoon tak)がお互いにカバーし合います。まるでAI、Superfly、和田アキ子が揃ったようで壮絶です。最後のソムン・タクはキム・ギョンホと同じく韓国人ロック歌手としては日本でのライブ経験を持つ数少ない存在で現在は日本国内でミュージカル女優としても活躍。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3635461