考えるにはいい素材だと思いますジオンの正解は3アンチ強行だったかな?とふと思いましたが、アンチの射カテがドライセンだったのを考えると、それも非効率だったかなと思い直しましたゼータを後ろに置いてのパワーアンチ仕様で、指揮ジムが装甲セッティングになっております。APは342とユニコーン並。ダッシュ速度は旋回セッティングのザクキャを追いかけられないレベルに低下しますが、ダッシュ時間は1.1カウントあるので、意外と伸びてきます。これに二刀流で連撃威力を加えると、ジオンのゴッグ的ポジション(構うとめんどくさいけど、放っておくと事故が怖い)を獲得できます。勿論プットオフされるとしんどいので、指揮ジム自身に要所に立つ判断力があってこそ可能なセッティングではありますが、これがゼータのバックアップを受けるとコスト以上のパフォーマンスを出すことも可能になってきます。詳しくは動画をご覧ください。分かってくれていると思いますが、万人が活躍できるセッティングではありませんので悪しからず…連邦は前傾姿勢の機体が4機(ジムカスは除いてます)いるのに対して、ジオンはローゼンとドライセンを抜いて3機しかいませんし、このうち2機は安すぎて単独でのパワープレイが難しい。そしてローゼンはゼータみたいに前のめりになって敵とダメージ交換して勝てる仕様の機体ではない…そうなるとキーマンはギャンになると思うんですが、そのギャンの相方がドライセンだったので、ギャンも消極的な行動を取らざるを得なくなってます。これで連邦の2拠点が止まるわけがないですよね?接戦だったのは寒バルのジムカスが謎に3落ちしたからで、他の皆さんには何の責任もありませんのでそれは強く申しあげておきます