久々のLogisimです特定の動作が決まっていれば、CPU(汎用システム)である必要はないわけですね垂直同期に指定Y座標が一致したらスプライトROMからVRAMへの貼り付けを開始します指定X座標はデータがVRAMに入る前にシフトする仕組みです座標データはカウンターを利用していて、スティックの入力方向によって値を増減させますVSYNCをスティック入力に掛けるのは座標更新の頻度を抑える為です
http://www.nicovideo.jp/watch/sm36557999