㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘超級AI(ヴァンパイア)との一戦をお送りします、ぬくゆです。こちらはアーティファクトネメシス。もはやメイシアネメシスと呼んでもいいくらい、メイシアの力が大きいデッキです。もちろん、デウスエクスマキナのPP回復による無限アーティファクトによる勝ちパターンも多いため、一概には言えません。このデッキの強みのひとつであるメイシアによる10ターン目リーサル。メイシア進化で手に入る粛清の一刀の効果をメイシアに付与すると大体リーサルになることが多いです。しかも、デウスエクスマキナ、加速装置、機構の解放、オリジン・コアのうち複数種発動させることでPPが回復し、再度7PPになってからメイシア進化⇒粛清の一刀。最短で7ターン目に使える大技です( ・´ー・`)ちなみに、一時期ローテ・アンリミで流行ったリーシェナ(人形)ネメシスは、今でも当然有力だとは思いますが、現在のカード状況では3つの不安を抱えます。まず、PP回復効果が見込めるアーティファクトネメシスの方が、実は意外と粛清の一刀に活かせる「破壊されたフォロワーの数」が人形ネメシスを上回ること。これはトリビアなんですが、アーティファクトをぽんぽん出した方が破壊カウントが貯まり、メイシア・パターンが狙いやすいです。次に、人形ネメシスにはPP回復のカードが無いため、メイシアによるリーサルが狙えるのが必ず10ターン目になります。アーティファクトネメシスの早期メイシア(7~9ターン)は狙えません。最後に、リーシェナ・メイシアの2枚看板の人形ネメシスは実は天敵となるデッキが1つ2つあります。私の経験ではそれらのデッキと当たった時はほぼほぼ勝てないで終わりました。これはカウンター型ゆえの悩みで、アーティファクトネメシスみたいに横展開でも戦えるデッキではないと、天敵デッキとの勝負は厳しいものとなるでしょう(; ・`д・´)以上、ぬくゆでした( ̄^ ̄)ゞ㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘