おはこんばんちは、飛熊です 動画のストックはまだありますので、念の為354の動画をニコニ広告して下さった、デカ様355の動画をニコニ広告して下さった、hien様、田横様、那の字様、デカ様、ありがとうございましたm(_ _)mhien様、短期決戦型ケニアでの伏兵処理は、完全に馬騰頼みにならざるを得ませんね;那の字様、場合によっては伏兵解除してでも攻めた方が良い時もありますよね前回の動画(355)のコメ返信>うぽつ×2>うぽっつ>うぽばんちは。いつも楽しみにしていますうぽつ&うぽっつ&うぽばんちはありです いつもありがとうございます m(_ _)m拙い動画ですが、楽しんで頂けたら幸いです(開幕から伏兵を踏まずに膠着状態)>両者睨み合い・・・>伏兵盛ると柵相手に手詰まり感が動ける武将が少ないと、自然とこうなりますね;相手の伏兵は1部隊でも出てきてたら、その後の展開が変わってたと思います(74c、相手の伏兵を躱して守護神の城壁で先制)>すげぇ戦いだいざとなれば守護神であっても攻めに行かせるのが自分の戦い方です(71c~、プランA(遠弓戦法)で諸葛誕をスナイプ)>相手視点からだと遠弓の軌道がエグく見える>将器込みだとここまで延びるのか遠弓系計略の中でトップクラスの射程になりますね程普おじを自城門に置く+(遠弓術×遠弓戦法)=戦場での死角無しです(16c、こちらの戦技・遊軍周瑜の「大火の陣計」&賀斉の「ふんばれ!」)>踏張の極意(1掛け)部隊が増えても効果が変わらないのが特徴です(16~15c、司馬昭の「盤石なる秩序」(蒼略)後、時間を少しでも稼いで程普おじ&孫桓撤退)>てっきり火で焼くと思ってた士気が軽い計略を使いすぎて「火計」の士気が足りませんでした;(11c、賀斉で落城勝利)>賀斉は相手の城を落とすもの最近は賀斉での落城もたまにありますね>おつ×2>おっつおっつおつ&おっつありです m(_ _)mコメを書いて下さった方ありがとうございました m(_ _)m