「全く別の時間軸を生きているという点で、人間と人工知能(AI)の関係はゾウとネズミに似ています」。将棋の第一人者、羽生善治氏(49)はこう指摘します。AIの活用で先端を行く将棋界。テクノロジーとの関係から10年後の日本、そして世界を占います。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm36651145