lvy/numoo

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お久しぶりです。numoo(from七五三)のソロ曲です。これから花言葉シリーズってのをやっていきたいと思うのですが、第一弾のアイビー、その花言葉は「死んでも離れない」です。急に曲が浮かんできたのでbutterfly libraryさんのトラックをお借りして一曲作らせていただきました。というわけでリリックです↓↓「Ivy/numoo」lyric by numootrack by BUTTERFLY LIBRARYmovie by numoo(verse1)「私、死んでも離れやしない」と呟く寝言を忘れはしないできれば距離とか保っていたいあなたにはそれが無理みたいである日の昼下がり暗くもないのに部屋には明かり「いつも無駄ばかり」と説教話悪意はなくともあなたを泣かしわだかまり、が悲しいいつも腹を立て荷物を畳み「帰る」と一言ただ繰り返すこちらも「ごめん」と繰り返す人の嫌なこと、それを見たら本当腹が立って仕方ないというのは嘘かまこと気づかず押し付けあってるエゴ無意識に被る猫物事の本質とかあなたの感情や思いを察するほど良くない自分のカンを落ち着けるため食べる饅頭はやたら甘い中身のあんこほらまた怒って去っていく繰り返しの日々に嫌気が差しているそんな俺のどこが良いのかそんなあなたのどこが良いのか(bridge)(verse2)そんな日々を日々日々回想日に日に可哀想になってく愛の行方など他人は知ったこっちゃないそもそもそんなことには否応がない孤立する生活理由なら明確していない贅沢、なのにこの体たらくいつになったら結果出す、のか知らないから周りはケツ叩くことも辞めた。仲のよかったあいつは結婚どころか子どもだってさ。本当かっけえな。でも本当関係ない。そういや最近道端に咲く姿をよく見るアイビー子どもの頃は花に興味などないし素通り、してたのかもしれない景色それと家の中に感じるようになった気配素人だからわからないが邪気のようなものはとてもでかい。あなたはそんな時なんていうのだろうか寒気を感じる廊下季節が進み冬になったような、そんな体感と大粒の脂汗毎晩洗濯、濡れる布団と枕だけ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm36699550