贅沢に3人に歌っていただきました。使用画像→ https://www.photo-ac.com/main/detail/1896538twitter → https://twitter.com/CaLiKuLi9 マイリスト→ mylist/66579214 ~歌詞~カーテンからはいつの間にか光が差し込んでいたそれがまぶしすぎる満月の光と知って安心した月が沈むまでの時間を目を閉じて考えて眠ろうとする太陽よりも先に働くつもりはない眠り続けるより気持ちよく目覚めたい現実を後ずさりする間もなく明日へ嫌な夢それは先送りされた現実8時間労働目覚めて繰り返す一日気づけばベッドの上心を落ち着かせるために再生したアルバム いつも同じ曲を聞き逃して終盤に叩き起こされている記憶が曖昧な頃を思い出すためにCDを止めるのか悩み続けた末に4分を奪われた目覚まし時計の針止まらず半回転小さな鼓膜にチクリ口から大きなあくび目覚めれば飛ばされた異世界剣と魔法振るうファンタジーの舞台がボロボロと崩れて気づけばベッドの上