その方がきっと笑えるさ※お借りしたモデル、ステージの一部を改変して使用させていただいています※卒業後を想像した演出があります(2曲目)個人的に六年生は(きっと他の学年も)自分の意志で前を向く強さをそれぞれがそれぞれの形で持っていると思っています。それをみんながお互いに理解し尊重していて、それでも誰かが目の前でふさぎ込んでいたら黙って見ていられないのが六はなんじゃないかなぁと。それが同室ならなおさら。今回は食満先輩が修.造的ポジションでしたが逆の時もあると思っています。一曲目を作っている途中でまた素敵なモーションに出会ってしまい、作業の合間に遊んでいたのですが、せっかくなので無理やり繋げてみました。分けて六はの日に投稿すればよかったなと今思いました。動画の転載等はご遠慮ください【Reprint is prohibited】