こんばんは、七つの殺人についての本ですが、長すぎて何回にも分けて歌って過去2回投稿してますが、久々にその三回目です。本でいうとちょうど真ん中位でありますが、レゲエ好きで言うと一番面白いところでしょうね、これ以降は詳しくはもっと読まないとわかりませんがジャマイカギャング団ニューヨークへ行く的な感じなので、やっぱりボブマーリーやピータートッシュが生きていた時代が一番良心的な感じですので音楽の力が悪を抑えていた的なのはありますから、それ以降はちょっと悪い人らが歌ってるってのも強いですかね不思議な音楽です。それでも音楽がありますので、ただの怖いギャングよりはいいですね、、まぁジャマイカンギャングがアメリカでしでかしたことは酷すぎますがね、サダムとゴモラですわ、、、それより今はコロナの脅威ででしょうけどねニューヨークもギャングやら9.11やらコロナやら大変なところです、お亡くなりになったかたがたに心よりご冥福をお祈りいたします