世界中のどの国の歴史にも「明もあれば暗もある」その歴史の一部の人物を「黒人差別の象徴」と批判して葬り去ろうという動きがBLM支持者の間で起こっている。今回狙われたのは英米の国民にとっては「繁栄の礎」築いた人達の銅像だった。コレを聞き入れていけば、要求が益々エスカレートしそうですが、左派が大手を振るう地域では...この先どうなりますかね。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm37012804