以前書いた詩を歌いながらその場の思い付きで適当にメロディ付けたら'90年代J-Popみたいになった_(:3 」∠)_Title : MoonGlassBpm : 130, Key : AmWritten & Produced & 仮歌 : 木村要Words :どうあっても君が好きみたいだ声を聴くだけで胸があかるくなるすべてを分け合う必要なんてない、ただ誰かのためより君のためがいい出会いに雨が降っていたから傘も差さない君を見つけたけど、僕を惹きつけるのは晴れているときのその笑顔だつくりかけのMoonGlass君に捧げる歌を乗せるための百年かかっても人を理解できない人もいるのに神様はどうして君を感じやすくしたの居場所はないなら作ればいい海図はないなら描けばいいただ、腐敗した世界で心を閉ざす君を連れ去りたかった人に見えないものが見えることは誰かを幸せにしなかったかもしれないけれどきっとその心が僕に引き合わせた君を傷つけようとするすべてを許せないのはただのわがままかもしれなくてもきっと正しいだろう眠れない夜を越えて、分かり合えないことに苛立って頑なだった君の頬に触れて、自分の体温を知る雑踏に埋もれそうになる声を引き上げて折れかけた翼にもう一度力をと願う最後の羽ばたきだとしてもそれが願いならば