頑張って翻訳しながら遊ぶStar Wars: KOTOR(2003) Part8

頑張って翻訳しながら遊ぶStar Wars: KOTOR(2003) Part8

Visionを「ヴィジョン」と訳してましたが、「ビジョン」にすることにしました、こっちの方が自然っぽいので。ザーカ社というのは銀河中で利益を生み出せるチャンスを利用する企業で、消費者向け商品や武器の製造&販売をしている面もあれば、今回の動画で見られるような奴隷売買やゆすり、密輸をしている面もある企業です。[前回のあらすじ]ジェダイの訓練の一環である3つの試練を達成したガレンはパダワンの肩書きを取得し、ビジョンで見た遺跡の調査に向かった。そこで2万年も前に作られたドロイドと出会い、レヴァンとマラックの姿を見たそのドロイドは以前その2人は底知れぬ力を持つ「スター・フォージ」という物、を探してたと教えてくれた。遺跡を調査して見つけたのは銀河の地図が描かれた「スター・マップ」だったが、その地図は未完成でスター・フォージの正確な場所は描かれてなかった。しかしコリバン、キャッシーク、タトゥイーン、マナーンの4つの惑星ははっきりと描かれていた。評議会はスター・フォージがレヴァンとマラックが利用した脅威であると考え、描かれていた4つの惑星へ行き別のスター・マップを見つけスター・フォージを発見するよう一向に任務を与えた。また評議会は暗黒面の脅威をガレンに忘れさせない為にジュハニも同行させることにした。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm37120888