☆★☆ナターリア生誕祭2020参加作品☆★☆恋をする少女がおりました。少女は恋い焦がれる男性を振り向かせるために、得意のダンスでアピールしようとします。それを知った少女の友人が、少女の耳元で囁きます。「彼を虜に出来る魔法があったら、使いたくないかい?」友人の製法で少女の身体から秘薬を作り、それをダンス中にアロマオイルの要領で彼に吸わせるというのです。いわゆる『惚れ薬』でした。「コレはね。キミのダンスが魅惑的あるほど効果が増すんだ。背中をちょっと押すだけなんだよ。」少女は友人の申し出を受け入れました。それほどまでに、少女は男性を愛していたのです。二人きりの夜のスタジオ。充満する秘密の香り。一夜の煌きを永遠にするために、少女は踊りだす。そのステージを見れば、きっと誰もが虜になる。=======================================================というわけで、まさかの3枚目のSSR [一夜の煌きは永遠に] ナターリア実装という事態になりまして、ソロ動画が連続ということになりました。早着替えで対応ということにして、バックダンサーの面々も同じです。ステージが違う? 細けぇこたぁ(ry。アラビアンナイト系の衣装。歌の前後の蠱惑的な台詞。思いのほか高かった『秘密のトワレ』との親和性。いろいろ混ざりあった結果、こうなりました。もちろんお薬なんて無くてもナタのダンスだけで世の男性はイチコロ(死語)なんですがね! 最後に志希にゃんから一言。「発達した化学は、魔法と見分けがつかないらしいよ? にゃははは。」