ワイ「環境変わって早速、北斎先生を使ったよ。やっぱいいねえ」北斎「へへっ、正月以来だねぇ。さぁばんとで腕が鈍ることはねぇが。」式「それに比べてオレは弱体化か~。まぁ今まで散々暴れてたし。」レオ「無敵と無敵貫通も新たな姿で戦場を盛り上げる事、間違いないですぞおおお」ワイ「いつかアーマーくると思ってたけど、実際来てみたらかなり厄介だったでござる。」北斎「でも無敵の状態で相手に突っ込むのも粋だねえ。相手からしたらまぁひとたまりもないが。」式「あの礼装取っといてよかったな。」ワイ「いや~正直フェイタル5枚あるけど、一生使うことはないだろうと思ってた。サンキューケイネス」レオ「私のような筋肉役にうってつけですな!!!!!」式「んー?ガンガン行ける前衛とかに付けた方がいいんじゃない?」北斎「そこはますたぁ殿の采配次第じゃねーかな」ワイ「まぁ確かに色々戦術の幅が出てきたよ。ただ、相手も使ってくるからそれをどうやって阻止するかなんだよな。」北斎「棒立ち状態をひたすら殴るしかねぇんかな?」レオ「蝶のように舞い蜂のように刺す!しかし1回1回削るのも・・・むうぅぅ」式「へっへっへ。そこでオレのスキルを使うんだよな」ワイ「悪いがぶっちゃけあまり期待はしてない」式「がくっ」ワイ「ジャックかマルタで剥がすのが手っ取り早い。それに玉藻も同時に強化されたから厄介なのよね~目に見えて使用者増えてるし」式「強化っていっても射程だけじゃん。」レオ「遠距離から常に狙われるというのはそれだけで不利ですぞ。やり過ごすにしてもQuickは発射されてからもガードするのは至難の業。」ワイ「そうなんよ~おっさんだからガードできへん」北斎「ととさまはこんな姿だからおっs...ぴゃあああ」式「へぇ~こいつ墨吐くんだな。」ワイ「ああーもう。はいタオル」北斎「かたじけねぇ。そういや今回は一気に描き切る事はできなかったなぁ。」ワイ「遠距離キャラも増えたからこういう編成が今後もよく出てくるだろうから、立ち回り考えとかないと。」式「浅上使ってるやつ多いよな」ワイ「ほぉ・・・式が藤乃の名前を口走るとは感慨深い。」レオ「中盤で聖杯を所持したマルタ殿の宝具が決まってしまってはどうにもなりませんでしたな。」式「しかもこっちは全員アサシンでオレは瀕死。しかもキャスターいるしな。」ワイ「逃げ回る事もできたかもしれんが時間の問題やろうし。ってか最後の空振りのせいだよな...」北斎「そうでござるな」レオ「ござるな」式「ござるな」ワイ「うぅ...」