諦めた事や投げ捨てたこと全部全部、広い集めて積み上げては、崩し壊してその度にひとつを失って結局全部無くなった、等身大のゴミができた。秋M3「そうして僕は、バケモノになった」街の獣01.09.06.切符02.06.14.切手夜に息をして。夜を探して。愛しきあなたへ。[バケモノ] https://twitter.com/Bakemono_001?s=21 [02:06:14.切手]作詞.藤梁紘作曲.藤梁紘編曲.Uナギ動画.白藤猫春の日差し揺れ落ちる最終前夜の祭り人手紙を書いた。汚れた君へ初めましてから綴るごめんなさいで終わる残り火みたいな想い出が僕らの心に染み付いた背後で揺れ動く影がこちらを見つめて微笑んだ春夏秋冬過ごした季節が過ぎ去って残り火消えずに燻って僕はまだやれるからって何も出来たことないくせに何にいってんだって僕はきっと君は僕を笑ってくれるだろうそりゃそうだ、だってそうじゃなきゃ僕は笑えない手紙の中で僕は言葉を綴るさよならだけは言わないように僕はそこに終わりを告げた春夏秋冬過ごした季節が過ぎ去って残り火消えずに燻って僕はまだやれるからって何も出来たことないくせになぜ生きてんだっけ僕は汚れた雫が零れ落ちる淀んだ川に流れ着くそれに似た過去の思い出が化け物になり腐ったきっともう戻れない喰われて飲まれた暗闇が僕を脅すように囁いて明日は笑えますよに春夏秋冬過ごした季節が過ぎ去って残り火消えずに燻って僕はまだやれるからって何も出来たことないくせに何やってんだって僕は何してきたんだ僕はいままでどうして生きてきた春夏秋冬連ねる思い出腐ってく汚れた記憶に呑まれては苦しい罵声に笑ってた過去にはもう戻れないぜここから逃げ出してもいいよ。手紙を書いている。過去の私へ。初めましてから綴るごめんなさいが滲む