シャニP 姿なきオドン説

シャニP 姿なきオドン説

シャニP学会とメンシス学派追放も覚悟の上です↓以下動画とは関係ないオドンの考察(妄想)↓オドンの正体は『血』ではないか。カレル文字が水銀弾の増加や回復に関わっており、これは血を込めた作るものであることや「滲む血は上質の触媒であり、それこそが姿なき上位者オドンの本質である」というテキストをストレートに解釈するとオドンは血に宿る上位者と思われる。姿が見えないのは血が体の中にあるものであり、信徒たちを操れるのも体に直接潜んでいるからだ。また医療教会上層はオドン教会の上にあり、教会とオドンになんらかの関連性が見受けられる。もう一つ血に関わるカレル文字に『拝領』があり、輸血液を増やす効果がある。拝領とは上位者の聖体を直接取り込むことであり、医療教会が初めに拝領したのはオドンの聖体ではないだろうか?そして血が人間たちに取り込まれることにより血に宿る上位者、姿なきオドンになったというのが私の考察だ。オドンの血とカインハーストが持ち込んだ別の上位者の血が交わることによって赤子は生まれ、それこそがアリアンナや偽ヨセフカといった血族達が上位者の赤子を孕んだ理由と思われる。赤子とは「進化・成長」のメタファーと考える。上位者は人間より遥かに優れていながら狩人によって狩られ、血や肉を利用されている。実質世を支配しているのは人間達であり、これは人間が進化や成長をする存在だからではないか?ジャングルジムをてっぺんまで登ればもう先が無いように、上位者は優れているがゆえにそれ以上の先がなく、旧き支配者となり下がってしまった。その弱点を克服し進化・成長できる存在こそが赤子であり、幼年期の始まりで上位者の赤子となった主人公がその夢を果たすのではないか(以上amabam)アスパラ さん アメンドーズ さん ゲスト さん あれっくす さん 広告ありがとうございます

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