新型コロナウイルスの影響で減った客足を取り戻すため、中国・上海の動物園では営業時間を延長しています。 上海の野生動物園は、新型コロナウイルスの影響で1月から3月まで閉鎖し、営業再開後も前年に比べて利用客が大きく減っています。上海市は経済復興策として観光地や飲食店での夜間営業を推奨していて、動物園でも客足を取り戻すため、営業時間を3時間延長するなどして対応しています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm37233352