こんにちはCArāiROです歌詞スズムシと花の火の音が一つ寝転んだ夜空、花びら口に入ってこないだの花はとても綺麗で天国まで上って届くようなでもまだ足りないみたいだ今宵は夏浅し 茂みの中に余花が咲き吹く周りは老いてひらひら落ちてく晩景はこの手の中に綺麗なものだけ収めていたいんだゆらゆらと道路の曲がる光一つ自転車の上り日陰が心地よくてこないだの川はとても綺麗で思い出になる前から美化された今もまだ変わらないみたいだ視界は前狭し心の中に胸がざわめく綺麗だけだから苦しくなって正解は邪心の中に汚いものから感情は生まれるんだ落ちてく花びらも空気を運んで付近を変える