Street Night/feat.Piano × Miku

Street Night/feat.Piano × Miku

歌詞遠くに咲いた街明かりいつかのずっと古い張り紙薄暗い路地 乱れ歩道今 風に乗っていたいの日が消えて暮れ方に呑まれ喉に詰まった言葉冴える重なった手と朧月夜ねぇ、どこに行けばいいの疲れきった 足で歩く流る人混み 避けるように錆びた電線 標識抜けただ、佇み空見上げ返事待って 端 止まって星空待った 丑三つ時文字に起こした 渋紙色夜 蛍火のよう灯された目と直黒(ひたぐろ)髪足に被った 枯れ草分け停められた車体 見比べたもう どこか遠く行けば人比べて 落ち込んで立ち止まって 携帯見た「人と違うことに価値があるんだ」と、君が告げる から夜が明けて有明に零す朝に擦れる木(こ)の下道繰り返し 巡る 朝未だきまた明日を待っている■Music&Lyrics:透。■Illustration:Klegs様 https://www.pixiv.net/users/20345732 透。のツイッター http://twitter.com/fiGY4Cop9Xx4XRX?s=091st album 「何処までも透明に」 https://linkco.re/1Ray8MdP

http://www.nicovideo.jp/watch/sm37384735