ウイスコンシン州ケノーシャで、警察官が逮捕時に抵抗した黒人に7発の銃弾を浴びせた事を発端に、BLM抗議運動が再燃して「暴動略奪放火の末」自警団の少年が暴徒を射殺する事態に陥った。黒人を撃った警官は休職となり、撃たれたジェイコブ氏が警官にヘッドロックをして抵抗、ナイフを離せの指示に従わなかったとする警察組合の声明に、無抵抗だと主張する被害家族が反発しているという。暴徒を打った17歳の少年は「正当防衛」をした映像が残っているにも関わらず「第一級殺人罪」という重い罪を課されている。CNNは、別角度の揉み合い映像や撃たれた暴徒も銃を持っていた「証拠映像を検証せず」黒人家族と暴動を起こしたAntifa側の見解を代弁するだけです。CNNの報道と銃で自警していた少年の動きを時系列順に編集他映像をどうぞ。