聞いてると担当者が可哀想に思えてきます。彼の名誉のために言うならば上司の判断で今の事態になっているということは間違いないでしょう。伏せたのに伏せきれてなかった。鈴木さんごめん。予想通り、ワクチン射て射てキャンペーンが進行中です。ワク担当の河野はデマと放った上で夏休み中に若い子の接種をするなどとも言っています。一方、ファイザー元副社長の記事: http://bit.ly/3mzH5KO 不妊になる可能性に言及しています。データも集まってきました。ファイザーワク成分であるLNPが卵巣に集まる事が判明しました。審議結果報告書の基データですので少なくとも政府側は2月時点でこのデータを持っているはずです。ファイザーワクチンは卵巣に多く行く: https://youtu.be/YmHMZ7kcx6g 新型劇薬LNPのお注射は卵巣に集まる: https://youtu.be/-xCmP3aCUgI 卵巣を破壊する事実を隠蔽している: https://www.veoh.com/watch/v1421260663MXGYseZ 厚生省はなぜ危険性を説明しないのでしょうか。ワクチンに関する情報が錯綜しており、自身で正確な情報を収集して接種を決める必要があります。根拠がない物には飛びつかず、原理原則は多少自分でも知識を吸収し、データがある、科学、論理に基づき説明されている物を第一にすべきです。少なからず国会、区議会などでやり取りされる情報は「公式」なのでそこから引用すると、1. ウイルス自体の存在が証明されていない2. 無症状者からの感染も証明されていない3. 遺体の解剖を行っておらず、死因は医学的にウイルスが原因かは不明 https://youtu.be/Xb_JjiaWDAU という事がわかります。ではそもそも計上されている死者数は信用出来るのか、という話になります。去年の時点で陽性->死亡でコロナ死者として計上する事が明らかになっており、亡くなっても解剖せずウイルスの検出もしていない。そもそもウイルス自体が証明されていないので検出出来る訳がありませんが。従って報道される死者数とやらが、コロちゃんが原因だと断定するにはあまりに杜撰で根拠が乏しいと言わざるを得ないと考えるのが妥当でしょう。