2020年09月04日 突然電源を入れると一瞬14.2ミリシーベルトに私には、2020年3月9日から殺害目的で衛星経由で地上の人間が操作してGy/h単位の放射線照射が行われてきました。3月4月5月は、特に酷く足は見たこともないほど腫れ血管が浮き丸1日下痢や頭痛や膀胱の痛みや目や喉の痛みが続きました。自宅の調査では、セシウム137が出ました。そのはずです。コンデンサを使った電磁パルス攻撃が私の自宅でずっと行われているのですから。繰り返し動画を投稿している理由です。この犯罪に使われている人口衛星は、電化製品を自在に操る事が出来ます。数値、ブザー音、電源のオン、オフ 全て地上の人間が衛星経由で操作して被害者の持っている電磁波測定器、ガイガーカウンターの数値を改ざんできます。私の自宅の15台のガイガーカウンターのうち14台は、最初の頃の高線量数値が今では、一貫して0.05などの低線量で危険値のブザー音ですら止められてしまいます。殺害目的でない限りそこまでの高線量の放射線照射は、他の被害者には、ないと思いたいのですがライブで撮影したとしても積算も線量率もブザー音も止められるのなら正確な放射線照射の数値は分からない事になります。私は、カルト地区に住んでいて大人が子供を犯罪の加害として使っています。他の被害者と比べものにならない言葉の暴力で放射線照射に気がついてしまいました。公安と宗教団体の犯罪だと分かっていました。残る1台のATOMTEXAT2503Aは、校正済みです。レンタル品の同機種も高線量の放射数値でした。この機器も衛星経由での数値の改ざんは、できるのですが衛星経由での操作がしずらいのだと思います。10万くらいかかりますが染色体異常の検査を受けてください。いくつかのガイガーカウンターや電磁波測定を使って一瞬でも本当の数値が出る機器を選んでください。分厚いコンクリート住宅や中性子線なら鉛に匹敵するボードがあります。ただ外に出たとたん何の意味もなくなります。