1984年に放映された倉本聰原作の「昨日、悲別で」 とても大好きなドラマでした。 悲別ロマン座で与作のお父さんが、龍のタップを見て涙するシーン、 そして亡くなってしまうシーンは忘れられません。。エンディングの「22才の別れ」、 そしてBGMで流れる坂田晃一さん作曲の物悲しい音楽は、 このドラマの色となって、 今でも多くのファンがいます。 当時のサントラCDや楽譜は見つからなくて、 テレビから録音して耳コピで作りました。 最後は尻切れだったので、勝手に自分でエンディングしました。。 *************** 音源・・・YAMAHAMU1000EX